3月7日(月) 町方町・大門町・通横町地区まちづくり推進事業に向けて代表が斎藤市長に要望書を提出しました

3月17日午後3時、沼津市役所市長室において町方町・大門町・通横町地区の代表者がこの地区の再開発に向けて沼津市のさらなる支援を要請するため斎藤市長に要望書を提出いたしました。
斎藤市長からは「皆さんの心が一つになれば必ずことはなると信じます。この地域は商業発生の地でもありこの地域が活性化されればこれほど素晴らしいことはない」と期待をにじませていました。
合わせて秋山都市計画部長にも面会し、「駅前の再開発ビルには実に20年以上の年月がかかりました。従来の行政主導の時代は終わり、地域の方々の自発が必要です。その為には行政としてはどのようなこともいとわず支援して行きます」との熱いメッセージを頂きました。
今後ふるさと財団の助成を受けて本格的な調査研究に入っていくことになります。