学生スタッフ イベントの反省


反省
成功したと思う 7/7人

・子供のリアクションがすごくよかった。だから、生活の中にもっと子供が遊べる場所が
 あっても いいと思う
(西本)
・人の(全体の)流れはあっただろうか。食べ物に集まってしまっていて流れが悪かったのでは (白岩)
・全体を見て自分ができる事がないか、ということを心がけた (上利)
・商店街の人達の店のアピールが無かったので、商店街の人達が何を考えているのかを聞きたい   (杉山)
・自分の仕事に熱中した (増川)
・空き時間を有効に使えなかった
・歩道が自転車で埋まると人の流れが悪くなる (近藤)
・指示を出す立場、場に応じた判断の難しさを学んだ
・指示することを意識した。指示する自覚を持つこと
・自分がいることで、周りを安心させられるような存在になりたい
・電話連絡が上手くいかなかった。原因として、前日にローテーションが決まったために当日初めて
 来た人がやることを把握できなかった点にある

・連絡がスムーズに行かないことで正確な判断、指示ができなかった
・報告・連絡・相談をちゃんとする
・ローテーション  単純・明確化する。昼食の時間を考慮する。各場所における学生責任者を決め
 任せる

・トランシーバーの数を増やす
・事前に一般客への駐車場説明をしっかりできる様にしておく
・柔軟に対応できる時間をつくる
・今回来てくれた学生と今後も繋がっていけるように後のフォローを大切に (松田)


良かった点
・指示を出して聞いてくれたことが気持ちよかった
・おばあさんに親切な対応ができた (白岩)
・他大学、違う年齢の杉山君とゲームについて、試行錯誤できたのがよかった
・子供の笑顔が見られてよかった (西本)
・通りかかるおばあさんが声をかけてくれた、こういう小さな出会いがうれしかった。元気が出た (近藤)
・ステージで出演してくれた人、他大学の人との出会いや、ふれあいがよかった (上利)
・子供たちが喜んでくれる顔がみられてよかった。みんなと一緒に活動できたことがよかった (杉山)

何を学んだか、得たか
・叱ってくれる人、アドバイスしてくれる人、力を貸してくれる(休みなのに助っ人として来てくれた
 タクさん) たくさんの協力者

・人の話を理解し、先を考えること (松田)
・人間関係の大切さを特に、同世代から学んだ。良い関係が成り立っていないと今回のような
イベント はできないと思った
(西本)
・人間関係、ネットワークの大切さ
・自分たちの理解と意思がしっかりしていれば、ちゃんと伝わり、作業してくれる (白岩)
・違う意識レベルの人への伝え方の難しさ (上利)
・いろんな学生と協力できてよかった (杉山)
・一緒に活動した人が学校で声をかけてくれて、人間関係の築き方を感じた (増川)
・頑張る、やる気があれば人に伝わる。やる気を見せることで人は動く (近藤)

課題・抱負
・遅刻しない (増川)
・同じ間違いをしない (近藤)
・堂々と (松田)
・決断力を高める (西本)
・北口でイベントをした人達、学生と連携してイベントをやりたい
・商店街の人達にはっきりした形で参加してもらう。自分たちが運営する (白岩)
・企画段階でもっと関わっていきたい (上利)
・自分の仕事に責任を持つ。落ち着いて、しっかり (杉山)


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